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PILATES & YOGA for shoulder stiffness

肩こり改善のためのピラティス・ヨガ

こんな身体のお悩みはありあますか?

 
肩こりピラティス ヨガ



肩こりでお困りの方、肩こりを改善し健康ですがすがしく毎日を送りたい方にはこの文章を最後までチェックしましょう!

feel shoulder stiffness?

肩こりの方のあるある

肩や背中の違和感ありますか?

慢性的に首がだるい、痛い
腕や指が痺れる、感覚がにぶい
呼吸しづらい
肩こり解消のグッズはいっぱい持ってる
高い所に手が届かない
背中のジッパーやお尻のポケットを触る時に痛い  
首の後ろの盛り上がりが大きい
 

 

Why PILATES & YOGA for shoulder stiffness

ピラティス・ヨガには肩こり改善の効果があるの?
ピラティス・ヨガには腰痛改善の効果とは?


肩がだるくなる原因とは?

車の運転時間が長くなると肩が重い
パソコンを長時間している、座る時間が長い
仕事中、特殊な体勢での業務を長時間行う
背骨が丸くなる姿勢が多い
日常生活では同じ側に向くことが多い
親の介護や子育てをしている 
仕事や生活からのストレス


上記のように日常的な姿勢や重労働などによる肩や首へのストレスやゆがみ、筋力不足、筋バランスの崩れ、首周りだけに負担がかかることなどで肩こりは引き起こされます。




reason of shoulder stiffness

肩こりになる原因とは?

姿勢不良
動作不良
ストレス
背骨が硬い
呼吸が浅い
肩甲骨の動きが少ない
肺や心臓の持病がある






肩甲骨とは?

肩甲骨
医学上の解剖学用語になりますが、肩の構成は肩関節と肩甲骨です。肩甲骨の1番の役目は肩を安定的にあらゆる方向へ動かす事ですが、肩甲骨の動きと安定性が足りない、または胸椎の動きが少なくなると動きの中で全ての力が首周りに集中してしまい、肩が痛くなります。

肩が痛くなる原因は間違えた肩の使い方、首の位置、他の不調な部位をかばっていることもなども考えられます。
 

What PILATES & YOGA can do for shoulder stiffness

肩こり予防には肩甲骨が一番大事!

肩甲骨の安定と動き両方ともに重要!

肩甲骨には6つの動きがあります。挙上下制内転外転上方回旋下方回旋です。
腕や胸椎を動かす時、動きと安定の両方を意識します。

肩甲骨の安定とは:胸と肩甲骨とが一緒に開いている、肩甲骨は斜め下に軽く置いてある。

肩甲骨の動きとは:腕と同じ方向に動かすこと、遅すぎず、早すぎずです。


肩甲骨の動きが安定すると、首が緊張せず、コアを意識しやすく背骨や腕のエクササイズがしやすいです。


ピラティスとヨガのレッスンの中では、常に肩甲骨を正しい位置に意識しています。肩周りの筋肉を鍛え、背骨の柔軟性を向上し、ピラティスエクササイズとヨガポーズを正しく行うことができます。

そして、日常ではあまり活躍するタイミングはなく、意識しなけければ動かない筋肉でもあり、正しく意識を引き出すのにも時間を要します。そのため、動かす頻度も必要ですし、正しい位置を判断する必要があります。そこで、正しい知識とキャリアのあるインストラクターに任せて頂きたいです。

逆に間違えたピラティスエクササイズやヨガのポーズをやり続けても筋力アップは期待出来ません。肩甲骨を安定させるこの筋力をつける事が出来れば、肩こり、四十肩、五十肩などの悩みは無くなります!なぜかと言いますと、肩甲骨が正しい位置にある日常が過ごせるため、肩への負担を減らす事が出来るからです。

ピラティス・ヨガで体幹を鍛えることによって肩こりの改善に効果があると考えられています。
 

 

How PILATES & YOGA for shoulder stiffness

ピラティス・ヨガで肩こり改善

肩こりと BYEBYE

肩こりピラティス ヨガ

STABEの肩こりへのアプローチ

長年の肩こりの持ち主必見!

肩こり改善については、まずは肩甲骨から

肩甲骨の動きと安定性が足りないと首周りと肩のストレスが高くなり、肩こりになる原因になります。そして、胸郭の柔らかさと肩甲骨の関係性も肩関節の動きと繋がっています。ピラティスのエクササイズやヨガのポースの中で体の癖を発見し、そして修正、インナーマッスル(体幹)を鍛え、筋肉を再教育、首周りと肩の機能を改善します。

呼吸法

横隔膜という呼吸をする時に働く筋肉が動かずに、不具合がでている場合は特に肩をすくめる呼吸方法になっています。

横隔膜をしっかりと動かせるように、ピラティス・ヨガで正しい姿勢で呼吸方法をマスターする事が必要です。いずれそれが無意識に行われるようになれば、姿勢や身体の癖は改善され、さらには疲れにくく、疲労回復しやすい身体が手に入ります。

可動域向上

腕を動かす時に、肩の関節の可動域がせまくなっていることにより、代償動作をし、肩の筋肉を必要以上に酷使し動作を行っている事があります。肩の可動域が減っている理由は、ただ硬さによる場合だけではなく、その可動域を減らしている原因がどこかにあります。

それは、肋骨の位置が悪く肩の詰まりになっている時があったり、柔軟性が欠如していたりなどです。その原因となっている場所への改善メニューを、実践する事で代償動作がなくなり、根本改善になります。

マインドボディアプローチ

肩こりの原因が姿勢不良から来ている場合、正しい位置感覚の欠如も考えられます。身体は様々な情報を得、その情報をもとに姿勢や動作を作り出しています。

情報を収集する箇所としては、視覚、前庭系(三半規管や平衡感覚をつかさどる場所)、重力を感じている足の裏側などが挙げられます。これらが収集している情報の認識が間違っていることにより、姿勢不良、動作不良、筋肉の硬さがでている場合もあります。その場合どれだけ筋肉などにアプローチしても姿勢改善はされません。

運動学習

過去に肩周りに怪我をした経験があったり、柔軟性の欠如から間違った運動パターンを覚えてしまっている事があります。怪我が治ったり、柔軟性を向上させた後に、正しい運動パターンがつくられないと間違ったままの動作パターンを繰り返し、結局肩こりの再発に繋がっていく場合もあります。

その場合正しい運動パターンを、運動学習(モーターラーニング)する必要があります。客観的に動きをみて、「環境コントロール」トレーニングを受ける事が効果的です。

肩こりピラティス ヨガ

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・マシンピラティス・ヨガ体験レッスンは1回55分です。

体験レッスンQ&A>

体験当日
pilates yoga wear

ご準備

動きやすい服を持参。体験レッスンには開始時間の10分前までにお越しいただきますようにお願いいたします。身体を締めつけず、お身体のラインがわかりやすい服がおすすめです。

※更衣室とお手洗いはあります

体験START
体験レッスン:姿勢分析

姿勢分析

身体の背面と側面を写真一枚で、身体のくせを見つける

体験
体験レッスン:カウンセリング

カウンセリング

お悩み相談と姿勢分析結果を説明

体験
体験レッスン:ピラティス・ヨガ

エクササイズ

カウセリングの内容に基づいてプログラミングしたエクササイズを行う

体験レッスン時間は55分

体験END
体験レッスン

アドバイス

☞写真で姿勢再チェック

体験レッスンの後に、身体についてアドバイスとスタジオのシステム案内(体験当日所用時間は約75分となります。)  

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